オリジナル記事
10年に1度のスペシャル音楽フェス「ROOTS66 」!3/22の最終日(大阪)公演の模様が公開!
『ROOTS66 -NEW BEGINNING 60- supported by tabiwa』(ROOTS66)は、1966年生まれアーティストが集う音楽フェス。2006年、2016年と10年おきに開催され、今回が3回目となる。特に今回は彼らが60歳(還暦)を迎える年。特別な年の為、今までよりも出演者が増え、 さらなる盛り上がりとなった。大阪公演の模様が公開された。
3/20の初日(東京)公演の模様が公開!66年生まれアーティストが集結した音楽フェス「ROOTS66 」!
『ROOTS66 -NEW BEGINNING 60- supported by tabiwa』(ROOTS66)は、1966年生まれアーティストが集う音楽フェス。2006年、2016年と10年おきに開催され、今回が3回目となる。特に今回は彼らが60歳(還暦)を迎える年。特別な年の為、今までよりも出演者が増え、さらなる盛り上がりとなった。東京公演の模様が公開された。
バンドブーム(80年代中期~90年代中期)が現在のバンド人気の文化的土壌を生んだ!
Mrs. GREEN APPLE、back number、King Gnu、ONE OK ROCK、緑黄色社会──現在の日本の音楽シーンでは、バンドが絶大な人気を誇っている。この現状は、1980年代半ばから1990年代半ばにかけて日本を熱狂させた「バンドブーム」が築いた文化的土壌が、時代を超えて受け継がれていることの証である。
【RAB ESPICE × FMステーション コラム企画】Vol.2:KOSUKE──勢いと純度で突き抜ける、“元気で明るい脳筋ボーイ”の現在地 若さは武器じゃない。彼の場合、それは“爆発力”だ
Vol.2:KOSUKE──勢いと純度で突き抜ける、“元気で明るい脳筋ボーイ”の現在地 若さは武器じゃない。彼の場合、それは“爆発力”だ
【RAB ESPICE × FMステーション・コラム企画】Vol.1:凪──静かな情熱が描く、新ユニットの現在地 “マイペース”という個性が、RAB ESPICEの色になる
2026年3月から東名阪ツアーを開始するRAB ESPICEについて、編集部員による連載コラム企画がFMステーションでスタート。トップバッターは、静かな情熱と独自の世界観で注目を集める 凪。彼の言葉からは、自然体でありながらも確かな芯を持つ姿が浮かび上がってきた。
1966年生まれの祭典『ROOTS66』が3月に東京・大阪で開催!同じく60周年のウルトラマンとのコラボあり、わが『FMステーション』も限定復刊する一大イベント
丙午(ひのえうま)だった1966年(昭和41年)生まれの今年還暦を迎えるアーティストが一堂に集うライブイベント『ROOTS66 -NEW BEGINNING 60- supported by tabiwa』が東京・東京ガーデンシアター(3月20日)と大阪・大阪城ホール(3月22日)で開催される。これに先駆けた記者会見が1月21日に東京・パレスサイド・ビルディングで行われた。
吉田尚記50歳記念イベント「GOBOU FES. 2025」!SPECIALゲスト高城れにも巻き込んだ!パイ投げサプライズで祝砲!
何とも個性的なイベントが12月の銀座で開催された。2025年12月14日、ニッポン放送アナウンサー・吉田尚記(愛称:よっぴー)の50歳を祝うアニバーサリーイベント「GOBOU FES. 2025」が行われた。吉田が歩んできた50年の人生と“好き”を凝縮し、アニメ・音楽・テクノロジー・エンターテインメントといった多彩なカルチャーを一堂に集めた特別な一夜。ジャンルの垣根を越え、世代を超えて心を揺さぶる体験が届けられた。
とぅーし、HMV&BOOKS SHIBUYAで期間限定コーナー展開!初ワンマンを語る独占インタビューも公開!
アニソンダンスパフォーマー REAL AKIBA BOYZ(RAB)のメンバーであり、ソロシンガーとしても注目を集める“とぅーし”が、1st Single「LOAD」の関連グッズ、さらにSHIBUYA PLEASURE PLEASUREで開催した初ワンマンライブ『FIRST VOICE』のオフィシャルグッズを集めた期間限定コーナーを、HMV&BOOKS SHIBUYAにて展開している。
16歳ダンサー・勇太が駆け抜けた2025年──世界挑戦からMステ出演までの軌跡
2025年、16歳のダンサー・勇太は、これまでの活動の中でも特に大きな挑戦となる舞台に立った。世界51カ国の代表が集う「Red Bull Dance Your Style World Final」。日本代表として選ばれた時点で、すでに国内の若手ダンサーの中でも注目される存在だったが、世界の舞台は想像以上に高いレベルで競い合う場だった。最年少で挑んだPre FinalではMVPを獲得し、観客の支持を集めたものの、本戦ではTOP16にとどまった。
進化する音楽ライブ―多様化する形態とその魅力好みやライフスタイルにフィットする楽しみ方
アーティストの楽曲からの収入が減っている現在。注目されているのがライブでの収入。そのため、さまざまなライブ形態が誕生している。
昭和歌謡の次は平成J-POPブーム到来か。「歌って、盛り上がれる」音楽が脚光を浴びる!
昭和歌謡ブームが一段落した今、新たな音楽トレンドとして平成J-POPへの注目が高まっている。背景には、小室哲哉がプロデュースしたアーティスト、いわゆる「小室ファミリー」の楽曲が2021年に相次いでサブスクリプション解禁されたことがある。その結果、trfの『EZ DO DANCE』(1993年)やglobeの『DEPARTURES』(1996年)といったヒット曲がSNS上で再び話題を呼び、若い世代を中心に注目が集まっているのだ。
ラップが日本で一大ムーブメントに!海外の舞台に進出するアーティストも続々!
2025年、日本人ラッパーの人気が国内外で急上昇。ラップは、DJによるビートと、MC(ラッパー)による語りで構成する音楽。日本では長らくマイナーな存在だったが、2020年代半ばになって、急速に大衆の支持を得るようになってきた。
MUSIC AWARDS JAPAN 2025、京都で華々しく開催!音楽の未来を照らす祭典に熱狂!
2025年5月21日と22日の2日間にわたり、「MUSIC AWARDS JAPAN 2025(MAJ)」が京都・ロームシアター京都で初開催。音楽専門家5,000人以上の投票に基づき、全62部門の受賞者が選出される本授賞式は、国内外の音楽関係者やファンに大きな注目を集めた。
令和の若者たちの心をつかむ昭和ミュージック!デビュー40&45周年アーティストたちの企画作
昭和ミュージックが人気に。80年代のヒット曲の再リリースが積極的に行われ、特に2025年は、1980年代に活躍した数多くのアーティストがデビュー40周年、または45周年を迎え、周年を記念したベスト盤リリースや周年イベントを開催している。
2025年はロック復権の年になる! 日本のロックバンドがその一翼を担う
歴史と権威があるグラミー賞を主催する米レコーディングアカデミーが、2025年の大きなトレンドとして、『ロック(あらゆる形態)がメインストリームを席巻する』と発表した。
そしてこのロックの復権には、日本のバンドも大きく貢献すると言われている。
シティ・ポップ、ニューウェーブ、フュージョン。発掘が進む日本の70~80年代音楽
2025年になり注目を集めだしたフュージョン。現在、70~80年代に発表された日本の音楽が再評価され、過去の作品の発掘が行われている。シティ・ポップ、ニューウェーブの発掘については今まで紹介をしてきたが、今回はフージョンについて解説しよう。
ドライブ中に音楽を聴く人は7割超え、車内で好まれるアーティストは誰?
駐車場の“タイムズ”などクルマに関するサービスを提供するパーク24株式会社が“ドライブ中の音楽”に関するアンケート結果を発表した。
アーティストたちのライブ映像作品のリリースが増加中!最高の音を堪能できる映画館上映が最近のトレンド!
アーティストたちの音楽作品を楽しむ方法とえいば、CDやラジオ、またはストリーミング配信を通じて楽曲を「聴く」ことだが、ライブパフォーマンスを「観る」こともまた特別で、最近ではその界隈が盛り上がりをみせている。
シティ・ポップの名曲、名作の再発が続く、著名アーティスト提供のアイドル作品が激アツ!
シティ・ポップブームは2025年も勢いが止まらない。これまでは、廃盤だったり、サブスクに入ってなかったりといった理由から、簡単には聴けない曲が多かったのだが、レコード会社も再発を積極的に実施。手軽に聴けるようになり、さらにファンが拡大している。
夏を彩る伝説のサーフィン映画『MANY CLASSIC MOMENTS』HDリマスターのディレクターズ・カット版が7/6から劇場公開
1970年代当時の米・サーフムービーの金字塔ともいわれる名作映画『MANY CLASSIC MOMENTS(メニイ・クラシック・モーメンツ)』が48年の時を経て、HDリマスターのディレクターズ・カット版が新宿K'sシネマ(7月6日〜)を皮切りに、扇町キネマ(7月12日〜)、アップリンク吉祥寺(8月2日〜)、横浜シネマ・ジャック&ベティ(8月3日〜)、ナゴヤキネマ・ノイ(近日公開)などで順次劇場公開される。



















