ネオ・シティ・ポップ系バンドのPenthouse、新曲『我愛你』がTVドラマ『好きなオトコと別れたい』の主題歌に決定!
5人組バンドPenthouseが、テレビドラマ『好きなオトコと別れたい』のために書き下ろした新曲『我愛你』(読み:ウォーアイニー)が配信リリースされた。
シティ・ポップファンに大人気!80’アイドル 岡田有希子の『Summer Beach』がデビュー40周年の4/20にアナログ盤をリリース!
シティ・ポップブームの中、海外を中心にストリーミング再生数を伸ばしている岡田有希子の『Sumer Beach』がデビュー40周年の4月20日に45回転の12インチシングルアナログ盤にて発売されることが発表された。
ネオ・シティ・ポップの旗手 GOOD BYE APRIL、4/12&5/25韓国のシンセ・ポップバンドultramodernistaと共演する日韓ライブを開催!
『BRAND NEW MEMORY』でメジャーデビューしたGOOD BYE APRIL(読み:グッドバイエイプリル)。1970年代~1980年代シティ・ポップの影響を受けながら、現代風にアップグレードしたネオ・シティ・ポップを奏でるバンドだ。 そんな彼らが自身初の海外公演となる日韓ツアーを開催することが決定した。このツアーは、2023年4月に、1970年代から多くの名盤をリリースしてきたニューミュージックの名門レーベル『PANA』よりメジャーデビューしたGOOD BYE APRILが、デビュー1周年を迎えることを記念して開催されるものだ。GOOD BYE APRILにとってはこれが自身初の海外公演となっている。
昭和ポップス・ティストが満載!アイドルデュオ FANCYLABOが90年代ユーロダンス調の新曲『Kira Kira』を配信リリース!
現在のシティ・ポップ、昭和ポップスブームを牽引する韓国人プロデュース&DJのNight Tempo。その彼がプロデュースする矢川葵(元Maison book girl)と市川美織(元AKB48/NMB48)のレトロ・ポップ・ユニットFANCYLABO(読み:ファンシーラボ)の4thシングル『Kira Kira』が配信リリースされた。
ネオ・シティ・ポップを代表するジャンク フジヤマ、3/6リリースの最新アルバム収録曲『流星都市』のティザー動画を公開
現在のネオ・シティポップ・シーンをリードするジャンク フジヤマが、新曲『流星都市』のティザー(予告)動画を公開した。本作は2024年3月6日リリース、キャリア初となるフルカバーアルバム『憧憬都市 City Pop Covers』の収録曲。先行配信された『WINDY SUMMER』(杏里)、『テレフォン・ナンバー』(大橋純子)同様、プロデュースはジャンク自身と神谷樹の2人が手掛け、東京の夜景を舞台にスピリットに溢れたその歌声が空高く、拡がっていくような高揚感いっぱいの仕上がりになっている。
2024年のキーマンの一人ともいえるキタニタツヤ、好評の最新アルバム収録曲『大人になっても』のMVが公開!
2024年に入っても勢いの止まらないキタニタツヤ。2024年1月10日に発売したニューアルバム『ROUNDABOUT』も大好評で、今年のミュージックシーンを盛り上げるキーマンの一人と言われている。今回、アルバム収録の『大人になっても』のMV(ミュージックビデオ)が公開された。
Night Tempoの昭和グルーヴ・シリーズ第19弾!! 80年代シティ・ポップの歌姫・当山ひとみが令和時代のネオ・シティ・ポップに進化!
シティ・ポップや80年代歌謡曲リバイバルのオーガナイザーNight Tempo(読み:ナイトテンポ)が手掛ける昭和ポップスを令和のダンス・ミュージックへアップデートする『昭和グルーヴ』シリーズ。今まではWinkを皮切りに、杏里、1986オメガトライブ、松原みき、菊池桃子、八神純子、小泉今日子などを取り上げ、人気のシリーズになっている。その第19弾として『当山ひとみ – Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ』がリリースされた。
東大発のシティ・ソウルバンド Penthouse、日産『X-TRAIL e-4ORCE』のCM曲に抜擢された『フライデーズハイ』が配信リリース
東大のバンドサークル『東大POMP』のOBからなるバンドPenthouse。都会感あふれるソウルフルなネオ・シティ・ポップ系の曲が人気のバンドだ。 そんな彼らの新曲『フライデーズハイ』が、日産『X-TRAIL e-4ORCE』のCMソングに選ばれ、現在放送中。道を颯爽と駆け抜ける日産『X-TRAIL e-4ORCE』の迫力ある映像に『フライデーズハイ』の華やかなサビのフレーズがマッチしたTVCMになっている。
ネオ・シティ・ポップの旗手・ジャンク フジヤマ、大橋純子のカバー『テレフォン・ナンバー』を配信スタート!! アルバムも3/6に発売決定
ネオ・シティ・ポップをリードするジャンク フジヤマの新曲『テレフォン・ナンバー』の配信リリースがスタートした。さらに、ジャンク自身のキャリア初となるフルカバーアルバムが2024年3月6日に発売となり、タイトルが『憧憬都市(読み:しょうけいとし) City Pop Covers』に決定。ジャケット写真も公開された。
80年代シティ・ポップの歌姫・ペニーこと 当山ひとみ が3/6にベストアルバム発売!同日に六本木で発売記念ライブも開催
シティ・ポップの歌姫、当山ひとみが2024年3月6日に2枚組ベスト・アルバム『Pretty Penny HITOMI TOHYAMA THE BEST & RARE』を発売し、さらに同日に東京・六本木でリリース記念ライヴを開催することを発表した。
今話題のネオ・シティ・ポップバンドのGOOD BYE APRILが老舗ライブハウスの新宿LOFTで行われたライブレポートが公開!
ネオ・シティ・ポップという言葉をご存じだろうか。これは1970年代~1980年代のシティ・ポップに影響され、2010年以降にリリースされた音楽のことだ。そのネオシティ・ポップを奏でるバンドの中で、現在、大注目を集めているGOOD BYE APRILのライブが、2024年1月8日に東京新宿にある老舗ライブハウス『新宿LOFT』で行われた。
人気ロックバンド・go!go!vanillas、新曲『SHAKE』が配信&MV公開中!1/13(土)17時半〜はライブの様子を生配信!
大阪城ホールや日本武道館などのアリーナ級の会場を歓声で震わす人気ロックバンドgo!go!vanillas。新曲『SHAKE』の配信がスタートし、MVも公開された。また2024年1月13日Zepp Osaka Baysideで開催される大阪公演から『SHAKE』のパフォーマンスをgo!go!vanillas Official YouTube Channelにて生配信することが決定している。
’80年代シティ・ポップの名曲『テレフォン・ナンバー』(大橋純子)がジャンク フジヤマ × 神谷樹によって現代に蘇る!1/24配信リリース
現代シティ・ポップ・シーンをリードするジャンク フジヤマが、新曲『テレフォン・ナンバー』を2024年1月24日に配信リリースすることが発表され、ティザー(予告)動画が公開された。本作は、大橋純子が歌った’80年代シティ・ポップの名曲として知られている。
元・オフコースの鈴木康博、ソロ活動40周年記念でEMI時代の楽曲からセレクトした2枚組ベストを2/14にリリース!
シンガーソングライター、鈴木康博が2023年にソロ活動40周年を迎えた。そのアニバーサリーを記念して、2024年2月18日に迎える誕生日の直前、2月14日に東芝EMI(現ユニバーサルミュージック合同会社)からリリースした作品から2枚組ベスト盤をリリースすることを発表した。
シティ・ポップブームを盛り上げた寺尾聡が『第74回NHK紅白歌合戦』に急遽出場が決定!
シティ・ポップブームの中で、国内外で高い再評価を得ているアルバム『Reflections』などでの歌手活動に加え、主演映画『雨あがる』『半落ち』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、2008年には紫綬褒章を受章するなど、日本映画界を代表する俳優としても活躍する寺尾聰が、年末に行われる『第74回NHK紅白歌合戦』に出場することが12月25日発表された。
広瀬香美&Night Tempo合作!珠玉のラブソング『ロマンスの神様』が30年ぶりにセルフ・リメイクで蘇る!
数々の昭和ポップスやシティ・ポップをビート感あふれるリミックスで蘇らせてきた韓国人プロデューサー/DJのNight Tempo。今度は広瀬香美とタッグを組み、冬の名ラブソング『ロマンスの神様』(1993年)を、広瀬香美によるセルフ・リメイクで復活させた。30年ぶりとなるリリースは2023年12月13日だ。
いまや世界中で聴かれている名曲、松原みき『真夜中のドア〜stay with me』の現代版最新MVが完成! その舞台はなんと…銭湯だっ!!
シティポップのマスターピースとしてYouTubeで5億回以上再生され、Spotifyのバイラルチャートでは18日間連続で世界1位を記録し、2.5億回を超え更に現在も再生回数を伸ばしている松原みきの『真夜中のドア〜stay with me』。同曲がシティポップの名盤を多数手がけた名エンジニア・吉田保により2023 mixとしてリリースされており、この度MV(ミュージックビデオ)が発表となった。
現代シティ・ポップの最注目バンド・GOOD BYE APRIL、キンモクセイとのツーマンライブ・レポートが公開
2023年4月にシティ・ポップのレジェンド林哲司プロデュースによる1st シングル『.BRAND NEW MEMORY』をリリース、さらにシティ・ポップの歌姫EPOとジョイントライブなど耳の肥えた音楽ファンを中心に注目を集めているGOOD BYE APRIL。 彼らが“思わず感嘆の声が漏れるような、心を満たす旋律とアンサンブルの共演”をコンセプトに、歌とハーモニーを大切にしているアーティストを招いて開催しているイベント“What a Harmony”の第3弾で、今回はジャパニーズポップの名バンド・キンモクセイの2マンライブが2023年11月18日(土)SHIBUYA PLEASURE PLEASUREで開催され、その模様が公開された。