再生数560億回超を誇るスーパースター、サム・スミス!ニューアルバム『ヘイゼル・アイズ』より「When He’s Gone」を8/5先行配信リリース!
サム・スミスのダイナミックかつ繊細な歌声が際立つカントリー調の1曲

グラミー賞5冠、ギネス世界記録を2つ保持し、総ストリーミング再生数560億回超を誇るスーパースター、サム・スミス。日本とのつながりもあり、宇多田ヒカルとコラボ、ミュージックアワードジャパン2026において来日にし、パフォーマンスを披露した。
そんな彼の2026年8月21日にリリースされるニュースタジオ・アルバム『ヘイゼル・アイズ』に収録されている「When He's Gone」(読み:ウェン・ヒーズ・ゴーン)が8月5日に先行配信された。さらにアルバムの世界観に合わせたリリックビデオも同時に公開となった。
「When He’s Gone」はアルバムの5曲目に収録される楽曲で、サム・スミスのダイナミックかつ繊細な歌声が際立つカントリー調の1曲だ。
またアルバムリリースと同時発売となる国内盤CD『ヘイゼル・アイズ』には、ライナーノーツおよび歌詞対訳も付属。一般特典としてポストカードを先着でプレゼント、さらに、UNIVERSAL MUSIC STOREで予約すると抽選で30名に、直筆サイン入りアートカードがプレゼントされる。
作品情報

タイトル:When He’s Gone
配信リリース中
配信サイト:https://umj.lnk.to/SS_WHG

タイトル;Hazel Eyes
日本盤CDリリース:2026年8月21日
価格:3300円
予約サイト:https://store.universal-music.co.jp/products/uicc10061
サム・スミス プロフィール
感情をそのまま声に変えてしまうような、ダイナミックかつ繊細な表現力を武器に、唯一無二のボーカリストとして累計アルバム換算4,000万枚以上、シングル3億枚以上を売り上げている。
2014年のデビューアルバム『In the Lonely Hour』は、イギリスのアルバムチャートで“トップ10最長連続ランクイン”記録を樹立し、ギネス世界記録に認定。デビュー作にして世界的ブレイクを果たした。以降も『The Thrill of It All』『Love Goes』『Gloria』など数々のヒット作を発表している。
また、Spectre の主題歌『Writing’s on the Wall』を担当。同曲はアカデミー賞とゴールデングローブ賞を受賞し、ジェームズ・ボンド映画シリーズの主題歌として史上初となる全英シングルチャート1位を獲得。2022年に発表した Kim Petras とのコラボ楽曲『Unholy』は、Billboard Hot 100で3週連続1位、全英シングルチャートで4週連続1位を記録。サムにとって通算8作目の全英No.1シングルとなった。
日本との縁も深く、全米で1,000万枚を超えるセールスを記録し、グラミー賞最優秀楽曲賞も受賞した代表曲「Stay With Me」を、2024年には宇多田ヒカルを迎えた新バージョンとしてリリースしている。
2025年6月には、ライブアルバム『BBC Proms at the Royal Albert Hall』をリリースしている。
サム・スミス 公式サイト&SNS
HP(日本): https://www.universal-music.co.jp/sam-smith/
HP(海外): https://www.samsmithworld.com/
X:https://x.com/samsmith
Instagram:https://www.instagram.com/samsmith/?hl=ja
YouTube:https://www.youtube.com/user/samsmithworld

