REBECCAのダブルスペシャルDay!10/27全国ツアーがスタート!10/28に2年振りの新作『All my LOVE』リリース!

ツアーは13都市全18公演、タイトル曲「All my LOVE」はNEO 80’S感満載のLOVE SONG

 2024年に行ったツアー『REBECCA NOSTALGIC NEW WORLD TOUR 202』から2年、2026年10月27日からのツアーを発表したREBECCA。2年振りとなるツアーは『REBECCA Cosmic Autonomy Tour 2026-2027』と銘打ち13都市全18公演、札幌、福岡、石川、京都、松山などREBECCAとして1980年代以降、数十年振りに訪れることとなる地もありチケットは既にプラチナ化している。

REBECCA コメント

過去には無かった新しいグルーヴが誕生する瞬間と王道なREBECCAサウンドを皆さんと分かち合い、進化している事を感じるツアーになることを願います

 2年振りとなる最新作『All my LOVE』が完成し2026年10月28日にリリースが決定。収録されるタイトル曲「All my LOVE」は、過去から未来、全てを包み込むような第二次ブリティッシュインベンションの匂いがするNEO 80’S感満載のLOVE SONG、他の収録曲「波とハイタッチ(波ハイ)」は、愛と不安、人それぞれの波乱の物語を描いたREBCCA初レゲトン的アプローチに挑んだ楽曲、「Cosmic SUZUMUSHI」は、今を生きる人へ贈る王道ポップな8ビートのメッセージソングだ。

 更に最新スタジオライブ音源として「真夏の雨 -2026 Studio Live Version-」、「LONELY BUTTERFLY -2026 Studio Live Version-」の2曲を収録した全5曲入りの濃縮ミニアルバムとなっている。

作品情報

タイトル:All my LOVE
リリース:2026年10月28日(水)
仕様・価格:CD3000円
収録予定曲
M1. All my LOVE
M2. 波とハイタッチ(波ハイ)
M3. Cosmic SUZUMUSHI
M4. 真夏の雨 -2026 Studio Live Version-
M5. LONELY BUTTERFLY -2026 Studio Live Version-
特設サイト:https://www.110107.com/rebecca_allmylove

ツアー情報

タイトル:REBECCA『Cosmic Autonomy Tour 2026-2027』
日程:
・2026年10月27日(火):千葉・市原市市民会館 開場17:00/開演18:00
・2026年11月03日(火・祝):福岡・福岡サンパレス 開場16:00/開演17:00
・2026年11月05日(木):愛媛・松山市民会館 開場17:00/開演18:00
・2026年11月12日(木):北海道・カナモトホール(札幌市民ホール) 開場17:00/開演18:00
・2026年11月20日(金):神奈川・厚木市文化会館 大ホール 開場17:00/開演18:00
・2026年11月21日(土):神奈川・厚木市文化会館 大ホール開場16:00/開演17:00
・2026年11月25日(水):石川・本多の森北電ホール 開場17:00/開演18:00
・2026年11月28日(土):愛知・愛知県芸術劇場 大ホール 開場16:00/開演17:00
・2026年11月29日(日):愛知・愛知県芸術劇場 大ホール 開場16:00/開演17:00
・2026年12月04日(金):広島・広島上野学園ホール 開場17:00/開演18:00
・2026年12月14日(月):兵庫・神戸国際会館こくさいホール 開場17:00/開演18:00
・2026年12月15日(火):兵庫・神戸国際会館こくさいホール 開場17:00/開演18:00
・2026年12月17日(木):京都・ロームシアター京都 メインホール 開場17:00/開演18:00
・2026年12月22日(火):宮城・仙台サンプラザホール 開場17:00/開演18:00
・2026年12月27日(日):埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール 開場16:00/開演17:00
・2026年12月28日(月):埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール 開場17:00/開演18:00
・2027年01月09日(土):東京・東京ガーデンシアター(有明) 開場16:00/開演17:00
・2027年01月10日(日):東京・東京ガーデンシアター(有明) 開場16:00/開演17:00
ツアーサイト:https://rebecca2024.com/

REBECCA プロフィール

1984年にメジャーデビュー。NOKKOのキュートでパワフルなボーカルと、土橋安騎夫を中心とするシンセサイザーを取り入れた華やかなサウンド、ドラマチックな楽曲で80年代の音楽シーンを席巻した。

1985年10月に4枚目のシングル「フレンズ」をリリースすると大ヒットを記録。同年11月発売のアルバム『REBECCA IV ~Maybe Tomorrow~』は初のチャート1位を獲得し、130万枚を超えるセールスを記録した。「Raspberry Dream」「LONELY BUTTERFLY」「MOON」などヒット曲を次々と発表し、NOKKOの存在感とともに若い世代から圧倒的な支持を集める。 1989年には東京ドーム公演を行うなど人気絶頂期を迎え、1991年に解散。その後、2000年に再結成し、現在も日本のポップ/ロック史に大きな足跡を残している。