SUPER BEAVERのライブ映画が大ヒット!東京・愛知・大阪で応援上映が決定
公開から3日間で興行収入1.3億円、動員数5万人を突破。同週末公開の新作邦画で興行収入第1位

10代から苦楽を共に乗り越えてきた──渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原"37才"広明(Dr)からなるロックバンドSUPER BEAVER。2005年の結成から20年、一度はメジャーを離れる挫折を味わいながらも這い上がり、いま日本の音楽シーンで最も熱い視線を集める快進撃を続けている。
彼らの20周年アニバーサリーとなる1年に密着し、これまで決して観客の前で見せることの無かった舞台裏と、圧倒的なLIVEパフォーマンスを、劇場の大画面と迫力のある音響で体感できるSUPER BEAVER史上初となるライブ&ドキュメンタリー映画、『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』が、大ヒット上映中だ。
2026年5月22日より全国公開を迎えたSUPER BEAVERの結成20周年の舞台裏に迫るライブ&ドキュメンタリー映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』。公開から3日間で興行収入1.3億円、動員数5万人を突破、同週末公開の新作邦画で興行収入第1位(※興行通信社調べ)を記録した。
直後からSNS上では、「LIVEシーンでは歌いたくて 手をあげたくて手拍子したくて しょうがなかった😆」「気を抜いたら、本気でLIVE映像のところ拳上げてシンガロングするところだったよ⁈笑」「周り見たらみんなタオル握ってた🥲」「ありがとう、SUPER BEAVER。早く声を届けたくなったよ」といてもたっても居られぬファンの反響が殺到中。
そんな熱い声に応え、発声可能の応援上映が東京、愛知、大阪での開催決定した。それに伴い、劇場を最高のライブ空間へと変貌させ、過去最高のライブ体験を予感させる応援上映指南映像も公開された。
公開された映像には、SUPER BEAVERの真骨頂である、地鳴りのような歓声と圧倒的な一体感が凝縮されている。「あなたの声をいざ!」という力強いメッセージとともに映し出されるのは、埋め尽くされたアリーナの光景。そして、「生きがい」「アイラヴユー」といった名曲で彩られ、シンガロング・パートの「俺はあなたの声で聞きたい!」という渋谷の呼びかけに応じ、ステージと客席が一体となる様子も収められている。
応援上映情報

タイトル:SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-
上映日時:2026年6月4日(木)19時
開催劇場:TOHOシネマズ新宿(東京)、ミッドランドスクエアシネマ(愛知)、TOHOシネマズなんば(大阪)
Ⓒ2026 映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-」製作委員会
公開:大ヒット上映中!
詳細サイト:superbeaver-film.toho-movie.jp
SUPER BEAVERプロフィール
渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原“37才”広明(Dr)による4人組ロックバンド。
2005年東京で結成。2009年メジャーデビューを果たすも、わずか2年で契約終了となり、2012年自主レーベルを設立。地道にライヴ活動を続け、2018年インディーズながら日本武道館ワンマンライヴを即日ソールドアウトさせる。2020年メジャーレーベルと再契約。その後、映画『東京リベンジャーズ』(2021年公開)の主題歌に抜擢され、楽曲「名前を呼ぶよ」が大きな話題となった。
結成20周年を迎えた2025年はZOZOマリンスタジアムにてワンマンライヴを開催し、2日間でおよそ6万人を動員。2026年には東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間にわたる単独公演が控えている。
人生やバンド活動をもとに紡がれる普遍的な歌詞やリスナーの心に訴えかける力強い歌声などで多くの人を魅了。多くの逆境に見舞われながらもひとつひとつの物事と丁寧に対峙しながら、流行や時代性に左右されない音楽性やヴィジュアルを確立し、音楽シーンの中でも一線を画す存在感を放っている。さらに、観客ひとりひとりを巻き込む熱量高いライヴパフォーマンスにも定評があり、老若男女問わず支持されている。
SUPER BEAVER公式サイト&SNS
HP:http://super-beaver.com/
X:https://x.com/super_beaver/
Instagram:https://www.instagram.com/superbeaver_official/
YouTube:https://www.youtube.com/@superbeaverofficialyoutube5544

