Vaundyが毎週1本ライブ映像をYouTubeで公開!曲は「しわあわせ」!
映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』の大ヒット記念

「しわあわせ」は10月2日に公開され、興行収入&動員数 初登場 No.1と大きな話題を呼んでいる映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』の主題歌。映画のヒットを記念して、Vaundyが過去のライブ映像の中から、「しわあわせ」のパフォーマンスを2026年10月14日から毎週1本公開されている。公開は各回24時間限定で6日連続公開だ。
『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』は、『1億人の大質問 笑ってコラえて!』 (日本テレビ系)の「結婚式の旅」で密着された様子が、涙が止まらない実話として日本中の共感を呼んだ遠藤和さんが綴ったベストセラー手記「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」 (小学館刊)を映画化したものだ。
主演に川口春奈、共演に高杉真宙をむかえ、監督は『溺れるナイフ』(16)などで繊細な感情表現と圧倒的な映像美を評価される山戸結希。豪華キャスト陣とスタッフが魂を込めて、愛の記録を描き上げた作品となっている。
「しわあわせ」は2021年4月11日に配信リリースされた曲。現在までストリーミング2億回を突破する大ヒット曲となっている中、今回の映画の盛り上がりを受けて各ストリーミングチャートの上位に再浮上している。 今回Vaundy のオフィシャルYouTubeにて公開になるのは2022年に開催された日本武道館公演から2026年の東京ドーム公演・現在開催中の自身初のアジアアリーナツアーから韓国公演の模様など6本。毎日21時に24時間限定で公開されていく予定となっている。
VaundyオフィシャルYouTube
https://www.youtube.com/@Vaundy
作品情報

タイトル:しわあわせ
配信リリース中
Vaundyプロフィール
作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、デザインや映像のディレクション、セルフプロデュースも手掛けるマルチアーティスト。2019年春頃からYouTubeに楽曲を投稿開始。「東京フラッシュ」「不可幸力」など、耳に残るメロディーと幅広いジャンルの楽曲で、瞬く間にSNSで話題となる。
デビュー以降、サブスク令和時代の象徴的な存在として注目を集めており、18曲が1億回再生を突破、日本ソロアーティスト1位の記録を打ち出している。 2025年春現在、サブスクリプション・YouTubeのトータル再生数は、100億回以上を突破。リリース配信楽曲は長期にわたりチャートインし、CM、ドラマ、映画、アニメなど各方面でのタイアップ曲に起用されている。
活動の幅は多岐にわたっており、「逆光」(Ado)、「透明になりたい」(平野紫耀/Number_i)、「おもかげ」(milet×Aimer×幾田りら)など、楽曲提供及びプロデュースでその手腕を余すことなく発揮。
菅田将暉「惑う糸」や、自身の作品「僕にはどうしてわかるんだろう」「タイムパラドックス」「風神」等では、ミュージックビデオの監督も務め、マルチな才能を発揮している。
ロンドンで収録した劇場版「Vaundy LIVE in London」(WOWOW)も全国劇場で公開し、大きな反響を集める。
2022 年 12 月 31 日、第 73 回 NHK 紅白歌合戦に初出場。「怪獣の花唄」「おもかげ (produced by Vaundy) 」(milet×Aimer×幾田りら×Vaundy)、2 曲をライブにて披露。再度首位を取得し、2年連続カラオケ年間チャート1位取得、サブスク9億回再生達成と、日本のヒットソングとして幅広い世代に愛される楽曲となった。
2023年11月15日には、前作「strobo」より約3年半ぶりとなる全35曲入りCD2枚組の大作 2ndアルバム「replica」をリリース。「踊り子」「恋風邪にのせて」「花占い」「CHAINSAW BLOOD」「そんなbitterな話」など多くのストリーミングヒット曲と新曲で構成。チャートアクション、パッケージ、屋外広告等を含め、多角的な表現が大きな話題を呼んだ。
2024年には、『映画ドラえもん のび太の地球交響楽』 主題歌「タイムパラドックス」が自身最速で1億回再生突破。8月公開『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』のダブル主題歌として書き下ろした「ホムンクルス」「Gift」、TBS系ドラマ『ライオンの隠れ家』主題歌「風神」も各映画、ドラマのヒットと共に、さらなる広い世代に認知された楽曲となった。同年12月31日には、第 75 回 NHK 紅白歌合戦に 2回目の出場。自身のヒットソング「踊り子」を披露。Vaundy初のドキュメンタリーとなったNHK総合 「Venue101 Presents Documentary on Vaundy モノづくりと生きてゆく」 の放送は、Vaundyの生き方や音楽・モノづくりと真摯に向き合う姿勢に反響が集まる。
2025年は、Vaundyが毎月楽曲リリースを公言。TVアニメ『SAKAMOTO DAYS』「走れSAKAMOTO」、テレビ朝日系ドラマ『PJ~航空救難団~』主題歌「僕にはどうしてわかるんだろう」、是枝裕和監督作品『ラストシーン』主題歌「まじで、サヨナラべぃべぃ」等、次々と楽曲を発信している。
開催したライブは全て即日完売。自身初となる日本武道館2days公演は26000人を動員、2023年秋開催初の全国アリーナツアー(6都市12公演)は150,000人を動員。
2024年秋にはアルバム「replica」を引っさげた全国10都市20公演アリーナツアーは約250,000人を動員。
2025年7月からはオフィシャルサイト会員限定 全国13都市28公演ホールツアーを開催。
2026年には自身最大規模男性ソロアーティスト史上最年少記録となる4大都市ドームツアーを開催、全公演完売、約35万人を動員する。
同年4月にはフジテレビ月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』主題歌「イデアが溢れて眠れない」、TVアニメ『黄泉のツガイ』オープニングテーマ「飛ぶ時」、そしてyamaに楽曲提供したエンディングテーマ「飛ぼうよ」のセルフカバーもリリース。圧倒的な表現の幅を見せつけた。
7月15日には2026 夏の高校野球応援ソング/『熱闘甲子園』テーマソング「かげろう」を配信リリースし、9月からは、幕張メッセを皮切りにソウル、香港、台北などを巡る初のアジアツアー『Vaundy ASIA ARENA TOUR 2026 "HORO”』、さらに2027年8月からは全国13都市30公演『Vaundy JAPAN ARENA TOUR 2027-2028』の開催も決定している。
唯一無二の天性の声、ジャンルに囚われない幅広い楽曲センス、破格の才能を感じさせる多面的な音楽表現で、
ティーンを中心にファンダムを急速に拡大し、令和の音楽シーンを牽引している。
Vaundy公式サイト&SNS
HP:https://vaundy.jp/
YouTube:https://www.youtube.com/c/Vaundy/videos
Instagram:https://www.instagram.com/vaundy_engawa/
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